リシリッチのデメリット

リシリッチのデメリットはこれで解決できます!

リシリッチ

 

リシリッチは、さらっとまとまる仕上がりです。

 

管理人によるリシリッチ使用前・使用後の写真レビューはこちらです。

 

もっとしっとりと重さがほしい場合には少し物足りないかもしれません。

 

それを補うには、夜と朝の両方に使うのもひとつの方法です。

 

お風呂に入って髪を洗ったあと、タオルドライをしっかりしてからつける。
そして、朝の乾いた髪にもつける。
夜も朝も、つけたらドライヤーで乾かします。

 

ドライヤーの熱に反応して髪を補修するためです。

 

また、重さがほしい場合、よくついていないのが原因かもしれません。
リシリッチをつけるときに、はじめについたところに多くついてしまいます。
そこで、あらかじめ髪を右と左に分けておいて、1プッシュして右、次の1プッシュで左、とつけていくと、均一につけることができます。

 

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